100日祝いのプレゼントがたくさん届きました

もうすぐ生後100日になるチビちゃん。
両方のジジ・ババからお祝いが届きました♪

私の実家からは、お祝い金。
喜んで開けてみると、思っていた以上の額が入っていてビックリ!!
弟がまだ学生でお金がかかる時期なのに…
決して裕福では無いのに、ありがたい限りです。

さっそくお礼の電話。
母曰く、お食い初め用の食器を送ろうと思ったが、物が増えるのを嫌がるだろうから現金にしたとの事。
私の誕生日祝いも兼ねての額だったようです。

さすが母!!
娘の事を良くわかっていらっしゃる。
現金で貰えるのが一番助かるのよ(笑)

ゆっくり電話したかったけど、チビちゃんが泣きだしたので終了。
夏に帰る事を約束しておきました。

主人の実家からは、段ボールに入った大量のプレゼントが届きました。
チビちゃんに、おもちゃと洋服。
主人と私には、高級なお菓子。
お食い初めの赤飯を炊いてあげてと、もち米と小豆。
丁寧なお手紙と一緒に、お祝い金までいただきました。

主人の実家への電話は苦手…
気合いを入れてからしか出来ません(笑)

ドキドキしながら掛けましたが、意外と余裕でした。
これまでと違い、チビちゃんという話題があるから気まずくならずに済みました。

子供が産まれてから苦手な親戚付き合いが増えたけど、これからは頑張ろう♪

地方の空き家問題は今後も全国各地で増え続けるでしょう

 先日,市の広報誌を見ていたら市議会の質疑応答が掲載されていて,ひとつの質問に目が留まりました。
街はずれの漁村の世帯数が240世帯のうち60世帯がなんと空き家になっているそうで,損壊の恐れがある家やそのまま手直しせずに住めそうな家など状態は様々なようです。
漁村といっても市街地から車で30分程の距離ですし,海水浴場もあり若い頃によく潜った岩場があるなど風光明媚な場所です。
理由を考えてみると,やはり若い人がいないというどの地域でも深刻化している問題に突き当ります。
近くで働ける企業が少ない事で職場に近い市街地や近郊に出ていくのでしょうか。
親世代が生きているうちは実家に住居があっても,親がいなくなれば今まで住んでいた住居を引き払って実家に戻り生活をリスタートする人は多くはないでしょう。
また東京や大阪など県外に出ていた人も現役世代や定年後にUターンをして住む事は非現実的です。
漁村にとってはいわゆる負のスパイラルになるわけで,今後も全国各地で増え続ける懸案事項ですね。

幼稚園通いをきっかけにママの接し方も変わったかな?

幼稚園生活が始まった息子ですが、予想以上にママの元を離れた生活が不安で怖いようです。

お昼寝の時も寝言のように「ママ!」と何度も泣きそうに呼びかけています。
その後も幼稚園の話しになると泣きそうになりながらベッタリくっついてきては「ようちえん こわい。」と言っています。
3年間ずっと一緒だったので、子どもの立場で言えば本当に何が起こるのか分からなくて不安だと思います。

そんな息子の様子を見て、本当に頑張っているんだなと思えることから、今まで息子に注意していたことも少し多めに見れるようになっています。
それがしつけとして良いのか悪いのか複雑でもありますが、ちょっとしたことや親の感情で注意していたことは無くなっていくようにも感じています。
そういった意味でも、今までと違った親子の時間や繋がりをこれから築けていけるのではないかとも思っています。

何はともあれ、始まったばかりの幼稚園生活を息子には頑張っていって欲しいと思います。即日融資 祭日

もし痩せて美しくなったら何をしたいですか?

小さい頃から体質的に太りやすかったので、いつかスマートになってやる!と常に思いつつ、食べることの執念は切り離せないものです。意思が弱い、といえばそれまでですが。確かに高校までは、食べ物の誘惑が強く、77キロまで増えたことがあるのです。ブヨブヨではなく硬い肉なので、周りからは見た目では太いとは思われなかった。都会に出て、恋愛対象の人が現れ、初めてダイエットに挑戦!不思議と出来るもののようです。食べ物より、素敵な人の方が優っていたんでしょうか?10キロ減!でも、決して健康的なものではなく、今考えると、ただ野菜だけしか食べなかった、間違った方法でした。嬉しいことに、痩せてから再会した、憧れの人と付き合うことになり、とても嬉しかったのですが、長く続かず終わりました。その反動でまた食べる事に執念!そのうち健康に関して、学ぶ機会があり、間違いだらけの食生活を考え直すようになりました。食べ物はバランスよく何でも食べ、運動もして筋肉をつけること!そして現在は痩せてるとはいえないけど、健康的な食生活に変わりました。あと、少しの減量が難しいですね。でも、無理はしません。ストレスはためないようにしてトレーニングで汗を流しています。痩せることを夢見て。ナイスバディーになったら、やはり今まで着ることのできなかった、素敵なデザインの洋服を着て、綺麗なアクセサリーをつけ、化粧も綺麗にして出歩きたい!そんな夢を見ているんですよ。夢を現実にできるよう努力したいものです。

平年、青森の夏は、熱くて、暑くて、短いのです。

青森と言えば東北だし、地元で雪国。あとはりんごをイメージするやつが過半数なのかな?
でも青森の夏は暑いし、熱い。
温度は普通に30度を超える日光が多いし、関東と特に貫くんじゃないかというくらい。
そして、お催しが年々熱い。
あちこちで開催されるねぶた催し(郷里によっては「ねぷた」と叫ぶ一品もあるし、別個特徴がある)は、青森やつにとっては世代に一度、最高気分も混ざるし、ねぶたを製作するやつや太鼓を叩いたり、跳人(はね)と呼ばれる人たちは、春になることには予約にとりかかる。
ぼくは、こういうねぶた催しが好みです。みんなが一丸となって受け取るねぶた催しは見ていてすさまじさがあるし、楽しい。
ツーリストも、外人も、地元のやつも、自身楽しめる。
「やってニッチ」「らっせ達ー」「やーやどー」と掛け声もその郷里によって違う。
今年もこういうねぶた催しの時間になった。
夕方になると、跳人の人たちがねぶた催しの開始地点まで鈴の動画を鳴らしながらあるく見かけを見極める。
普段は津軽弁しか飛び交わないのに、アベレージ語や効いたことがない方言も耳に加わる。
青森が異教養の世界中になったような、不思議なインプレッション。
青森の夏は、暑くて、熱くて、少ない。
いかにもねぶた催しが終わると、ぱっぱとお盆が過ぎて、秋風が吹き、スノーが落ちる。
ぼくは、青森の夏季が好みです。キレイモ 料金

篩いに掛けられた末日の不穏なアイコンタクト

 本気で独り立ちに対する欲求を持て。
 本心で、ボクは自己を力づけるように言い聞かせた。
「入門希望者は……お、一丸男子ですね」
 夫人次女は何となく忽然と姿を消していた。去るやつは追わないを業者で出向くN・Mの字に反応するように、希望者陣は両人形相を見合わせる。
(なぞ私、アイツに目ぇ塗り付けられてるくさいけど)
 ボクはN・Tの促すユーザーに目をやると、S・Kが一直線にN・Tを睨み付けるように見ていた。S・Kはわたくしよりひと回り姿勢のいいN・Tを警戒しているようにも映る。
(お前にビビってるんだよ。これはスリルの裏返しだから、絡まれても絶対に戦略は流すなよ)
(分かってるよ。すでにそういうご時世じゃないから)
 本人はそう言うが、N・Tが喧嘩っ早いのは今も貫く。私の心中に一抹の当惑が流れる。
「基本的に男子は農作業に従事して買うことになります。日程は設けません。自分が必ずややりたい売り買いを見つけた時折遠慮なくボクに申し出て下さい」
 その後もN・Mは会心時間を掛けて、HPにも書かれていた道場の正義について詳細に説明していた。キレイモ 月額制

五輪を見たり細胞などについて勉強した

夜遅くに、五輪を見ていました。陸上をやっていたので見ていました。そして、ミュージックを聴いていました。韓国のミュージックを聴いていました。そして、細胞などについて授業をしました。きっと60兆個の細胞から至る私たちのカラダも、その誕生は受精卵という1個の細胞でした。その受精卵のもととなったのは精子と卵でした。精子と卵はどのようにしてできたのでしょうか。からだがとれる初期の段階で、始原生殖細胞(染色人体度数2n)が体内にでき、これが精巣に移動して精原細胞(2n)となり、人体細胞軽減で度数を付け足します。初期のステップは輩の事例、受精から3週ごろだ。精巣に移動するのは受精から5週ごろだ。これらは成長してゼロ後者精女細胞(2n)となり、減数軽減を行ない、二後者精女細胞(n)を経て4個の精細胞(n)ができます。これが別個変形して精子(n)となります。まさに精子を観察してみましょう。知らないことを知れて良かったです。

S・Kによる、K・Yのオーソドックスを完全解剖

 S・Kが口を解く。
「いや、必ず……付き自体は認めてるんすけどね。勿論、嫌いじゃないっすよ?」
 S・Kらしくも無く、しどろもどろな語勢だった。
「けど、寡黙で確実ってのは、対する傍としてはどうしてなんすかね」
 S・Kはさっさと、らしくないことを話した。
「そんな事ねーだろ。先いうべきことは言ってたろ」
「ん、それとはまた別の言明で。皆さんは設置だけどアイツの場合はなんか、こう『自分は何方ともクチ利かねえぞ』ってオーラが表に出てるっつーか。あ、自分裏手なんで。じゃ、また」
 S・Kは言いたいところだけ言い転ばすと更に耳を塞いで踵を返した。
「ゼッテー禁煙してする!フォー!」
 レシーバーから流れて生じる曲に合わせて、S・Kはリズミカルな足どりで反対方面のスタートへと貫くグレードを降りて行った。
「取り敢えず確実さなら、アイツも洋平に負けてないんだけどな……」
 N・Tは呆れ返ったようにつぶやくと、M・Tの元へ向かって走り抜けて言う。

暑いけれど負けずに河原の公園に行って遊んでみた

近くに河原がきれいに整備されているところがあります。川遊び出来るように浅瀬の所に置き石してあったり、僅か濃い所は滝みたいになっていたり、ビキニを着て十分に遊べます。
今日はテントを掛けるレッスンがしたかったのでまずは河原のとなりの公園でテントを張ってみました。実は来週キャンプに行くのですが、実は10カテゴリー振りだ。そのテントも10カテゴリーぶりに広げたのですが使えそうなので平安しました。しかし、張り方を全く覚えて無くて取扱説明書を見ながら、あーでもないこーでもないと灼熱の世頑張って張りました。大方、テントを張ってみて直感を思い起こしたのでテントを片付けて川遊びへ。
魚受け取り用の網と虫かごを保ち、児童はサンダルに履き替え海中へ入って海中にある動物見つけ出しを始めました。私も靴が濡れない程度の所に赴き、川を覗いてみます。浅い川なので海中がぐっすり見える。少々大きめの石を裏返してみると潜んでいた動物が慌てて逃げて行きます。タニシ、ムカデ、オタマジャクシ、アメンボなど各種海中動物が出てきます。それを見て児童は捕まえようとしてみたり、観察してみたり楽しそうだ。
通常何やら川遊びは出来ないので夏休みならではの事実でした。間近い位置なのでまた来たいなと思います。

複数の車に乗る事で気づかされたペダル位置の違い

最近まで仕事と私用で車を4台に渡って乗る事がありました。
ハイブリッド車にガソリン自動車,軽自動車にディーゼルのハイエースと様々で,エンジン起動やシフトの違いなどに一瞬戸惑う時もあり慎重に操作していました。そこでひとつ気がついた事があります。
それは全車ともオートマなのですが,アクセルとブレーキの位置が微妙に違うので踏み間違える可能性があるということです。
それでエンジンを掛ける前に必ずペダルに足をそれぞれ載せて確認するようにしていました。
それでぞっとした体験ですが,他の車のブレーキ感覚で軽自動車のペダルを踏むとアクセルだった事がありました。
エンジンを掛けた後だったら急発進ですよね。
世間でよく起きるペダルの踏み違い事故も他人事ではありません。
そんなに複数の車に乗る人はいないでしょうが,事故の要因のひとつかなと気づかされた事でした。
車が高性能になった現在では,操作が意外に難しいのかもしれませんね。昔のクラッチがついてエンストした車が懐かしくなりました。